2010年12月14日火曜日

トロトロたまごの作り方。

カツ丼。
それは、急に食べたくなるもの。
僕はシンプルにカツとネギだけでいただくのが好きです。
最後に三つ葉なんてファサッとすれば完璧ですね。
今日は三つ葉がなかったので、かわりに大葉を刻んでファサッしました。
当然、でら旨いがや★★★

作り方はですね、僕はめんつゆで簡単に作ってしまいます。
市販のめんつゆを鍋にとり、ネギを放り込んで、強火で熱し、
ふつふつしてきたら揚げたてのロースカツをドサッとのせ、
溶きすぎてない溶き卵を3分の2ほど回し入れふたをします。
僕なんかはトロットロが好きなので、10秒くらいでしょうか、すぐにふたを開けて残りの3分の1の溶き卵を回し入れ(三つ葉の場合はここでファサッです。)ふたをし、ここで火を止めます。鍋をゆりかごよろしく揺らしながら、
お皿にポンッ!大葉をファサッでドーン!出来あがりです◎
ご覧の通りトロットロです。
カツ丼といっても、ごはんは別で盛りました。
なんだか少しお上品にいただけるような気がします。
でらうまに感謝!

2010年12月13日月曜日

別のせが通。絶品ミンチカツ+カレーうどん


カレーうどんもすごく美味しいのですが、
ここのミンチカツがジューシーでたまらなく旨い!

明道町交差点にある小さなうどん屋さんです。

ここのカレーうどんがお気に入りでたまにランチに行きます。

いつも注文するのは「カレーうどん・ミンチ別盛り」。
「別盛り」とは、カレーうどんにミンチをのせるのではなく、
別のお皿に盛ってもらうということです。
その方が衣のサクサク感があって絶対美味しいです。
ほとんどのお客さんが「別盛り」にしてます。

“だし”のよくきいたカレーがやわらかめの麺によく合います。
具は、あげ、かまぼこ、ねぎ、とシンプルです。
僕はいつもすりゴマをかけていただきます。
わりとあっさりめのカレーうどんです。
前述のミンチカツはそれだけでおかずになるくらい美味しいです。

うどん屋さんなので、他にもメニューはいろいろあります。
天ぷらうどんもおすすめです。揚げ物も上手だし、“だし”が美味しいです。
味噌煮込みやカツ丼、中華そばなんかもあります。

ちなみに、小さいお店なので相席になることもしょっちゅうあります。


月に1回はこの絶品ランチが食べたくてウズウズしてしまいます。

2010年12月9日木曜日

ビール瓶の秘密。知っていますか?ラッキーエビス☆

上の写真のエビスビール、
ラベルをよーく見てください。
鯛を抱えた恵比寿様、いつもよりも笑顔が素敵でしょ?
なぁ〜んて、もう1度じっくり見てみてください。
あれぇ〜!
右側の瓶の恵比寿様の背負っている魚籠のなかに鯛のしっぽが...
実はこのラベルの恵比寿様
『何百分の一の確率』で鯛を2匹も釣り上げた、
巷で噂の『LUCKY YEBISU』のラベルなんです。
実際ラベルに触れた人のなかには、
超難関入学試験合格や、公務員試験合格なども、
なかにはナンバーズ当選!?なんてのも...
本当ですかね?

恵比寿さんは商売繁盛の縁起のいい神様。
良いときも悪いときも、
日本を見守りつづけてきた恵比寿様。
こんな時代だからこそみんなに元気になって欲しい。
もっとみんなに幸せになって欲しいという願いを込めて、
画像に触れて幸運をシェアしましょう。
こっそり、画面右側のラベルに触れてみてください。
きっとみなさんにもいいことが訪れると思います。

感謝!

2010年12月8日水曜日

生のにんにくも大好きなのでよく食べます。

当社の黒にんにく『black garlic』は1日1片でもいいので
食べ続けるとみなさんの健康維持の力強い味方になります。
僕自身も毎日食べつづけていますと、お肌がつるつるになり、
風邪もひかなくなりました。黒にんにくに出会う前からも
にんにくを使った料理が大好きで食べに行ったり、
自分で作ったりもします。今日は生のにんにくをたっぷり
使った自家製トマトソースの簡単な作り方をご紹介します。

まずはたっぷりのオリーブオイルにつぶした生にんにくを
適量入れて、できるだけ弱火で5〜6分かけて
じっくりと香りを引きだします。


市販のホールトマト缶2つをボールに開け、
手でつぶしたものと生のバジルを先ほどの
フライパンに入れフタをし、弱火で時々かき混ぜながら
20分以上煮込みます。


これ(下の写真)で30分くらい煮込んだ状態です。
煮込めば煮込むほどおいしくなります。
塩で味を整えてベースのトマトソースは出来上がりです◎


『ツナとトマトソースのパスタ』

作り方は、パスタ自体に味を付けるため、
大きめのボールにあらかじめ
塩・こしょう少々、バター適量、
お好みで鶏ガラスープの素を入れておき、
茹であがったパスタと少しゆで汁を入れて
サッと混ぜ合わせ、お皿に盛ります。
あとは、自家製トマトソースをかけ、ツナをのせ、
最後に手でちぎったバジルをちりばめて
オリーブオイル(エキストラバージン)を
サッと回しかけたら、出来上がりです☆
鶏ガラスープの素を入れる場合は
パスタ100gに対して小さじ1強くらいが
目安です。簡単で美味しいので、
みなさんもぜひ挑戦してみてくださいね。

2010年12月6日月曜日

寒い夜には焼き鶏鍋でぬくぬく。


やっぱり冬は鍋。

本日の夕飯は名付けて『焼き鶏鍋』です。
普通の鶏肉を入れた鍋なんですが、鶏肉だけは
ガーリックオイルでこんがり焼いたものを入れるんです。
ニラは食べる寸前にサッと入れ、シャキシャキとした食感
を残しておくのが僕は好きです◎
やはり、こういうのを食べると冬は暖まりますね。
                         

鍋料理(なべりょうり)は、食材食器に移さず、に入れた状態で食卓に供される料理鍋物(なべもの)、あるいはただと呼んで指す場合もある。複数人で鍋を囲み、卓上コンロホットプレートなどで調理しながら、個々人の椀や取り皿あるいはポン酢タレなどを入れた小鉢(呑水という)に取り分けて食べるのが一般的である。特にに好まれる。—Wikipedia
                         
とありますが、ポン酢やタレなどは使わずに、
鍋のスープ自体にしっかりと味付けをしておきます。
そこにBLACKな胡椒を適量かけてスパイシーにいただきます。
黒こしょうは普通のでも粗挽きでもどちらでも美味しいです。
邪道にみえてなぜか美味しい。
BLACKな日々はまだ始まったばかり...。